ボールリバウンド(跳ね返り)
右下の写真のように、3mの高さから反動や回転を与えないようにボールを落下させ、そのボールの跳ね返りの高さ(m)を測定し、落下の高さに対する割合(%)として表示する。同地点で、方向を変えながら9回落下させ、測定及び割合を出したものが、その地点の数値となる。
望ましい範囲 20〜50%
許容範囲 15〜55%